RI1FJL(Franz Josef Land) QSO出来ました。
RI1FJL(Franz Josef Land) DX Peditionですが、先ほど17m(18.095MHz) で割と簡単にQSOできました。
3~4スロットのFT8 MSHVのようです。久しぶりのATNOです!
ペディションはフランツ・ヨーゼフ・ランド(FJL)・ヘイス島、エルンスト・クレンケル観測所から行われています。他のバンド 15mと20mは時々見えるのですが、まだ取れていません。
FT8の運用周波数は以下のようです:
1836.0; 3567.0; 7056.0; 10131.0; 14095.0; 18095; 21095.0; 24911.0; 28095.0
以下はDXNewsの日本語訳です。
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[ニュース更新 @ 0900z] – 発信:Vasily (R7AL)、所在地:フランツ・ヨーゼフ・ランド(FJL)・ヘイス島、エルンスト・クレンケル観測所
濃い霧のため、上陸作業は8月21日の夕方遅くまで遅れました。約1000kgの機材を観測所へ搬入するのには、かなりの時間を要しました。昨日(8月22日)は、メインの建物内にDIGI(デジタルモード)用の運用拠点を設営し、30m~10mバンドをカバーするSpiderbeamアンテナを2基設置しました。この場所はアンテナを設置できるスペースが非常に限られているため、CWおよびSSB用の2つ目の拠点は、メインの建物から離れた場所にある古い納屋に設営することにしました。
チームメンバーには疲労が見られ、現地の気象条件も寒く風が強い状況ですが、作業は順調に進んでおり、早ければ本日中にCW/SSBでの運用を開始できる見込みです。
注:インターネット接続は衛星回線のみで非常に低速なため、ニュースの送信はメールに限られます。後ほど、DX-Worldの読者の皆様向けに写真を送信できればと考えています。
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